【大ホールにて】 もうすぐお昼寝の時間 パジャマに着替えて準備完了!

元気いっぱい 魅力もいっぱい!

  • 青い鳥保育園−お昼寝前のお話
  • 青い鳥保育園−天気が良い日は中庭で土あそび
  • 砂遊びに夢中
  • 真剣にぞうきんを作っています
  • どろんこ遊びがもできる中庭
  • お昼ご飯 上手に食べれるかな?
  • 完食!

魅力その1 子どもの数に対して保育士が多い保育園です

大切に 慈しむように

手を掛けるべき時期に少しでも多くの大人の手をかけ、子どもたち一人一人に目が行き届く、きめ細やかな保育をめざしています。そのため、青い鳥保育園では国の基準を上回る人員を配置し、子どもたちがゆったりと、のんびりと、安心安全に過ごせる環境を作り続けています。また、優秀な保育士を増やすよう父母会と一緒に行政に働きかけるなど、常により良い保育をめざす活動を行っています。

魅力その2 子どもたち自身がもつ力を大切にする保育方針

子どもは、その年齢ごとに自らの力で育とうとします。青い鳥保育園では子どもの育つ力を大切にし、自然、仲間、事物を与え、子どもがより豊かに育つことをめざしています。当園では乳幼児期にテレビ、ビデオで教育させたり、文字や英語などを使わせることは、子どもの素直な成長を損なうものと考えています。

魅力その3 「リズム」運動・ロールマットを取り入れています

裸足でジャンプ!

身体づくりの一環として、0歳から6歳までの子どもたちが楽しんでいます。
身体のしなやかさ、リズム感、瞬発力、躍動感、表現力を養い、また、血行を良くし緊張感を取り去ることで、子どもたちが自分の身体を自在にコントロールできるようになります。

魅力その4 働く人たちの多様なニーズに応えます

保育園は家族のため、社会のために働くお父さんお母さんのためにあります。青い鳥保育園では、0歳児保育、一時保育、障がい児保育、延長保育など、働く人たちが安心して大切な子どもたちを預ける事が出来る環境を用意しています。また、産休明けから0歳児保育を行うなど、初めてのお母さんたちにも安心して働いてもらえるよう、経験豊かな保育士がこまめな相談に応じながら一緒に子育てをしています。

魅力その5 手間暇をおしまない保育

「濡れたら気持ち悪い」という感覚を大切にするため、青い鳥保育園では、寝返りをするまで布オムツ 使います。寝返りをするようになったらパンツで行動しやすくするため、排泄するたびに取り替えては、いつも気持ちよく動きやすいように、手間暇をかけて保育にあたります。また、離乳食も月齢に合わせ、手作りで提供しています。園の見学も常時行っていて、園庭を開放し、親子で遊びに来て頂くことも歓迎しています。

魅力その6 親と共に子育てをしていきます

子どもを真ん中に、親と保育園とが一緒になった子育てを実現するために、年4回の公開保育、年3回の懇談会、父母の会共催の夏祭り、親子交流会をはじめ、地域交流での観劇の公演などに取り組み、親も保育士も一緒に成長することを大切にしています。

魅力その7 手作り、作りたての給食を食べています

給食は自分たちで運びます!

開園以来、青い鳥保育園では完全給食を実施し、作りたての手作りの給食を、みんなで美味しく食べています。食は子どもの成長にとても重要な働きを担うものです。そのため、国産・低農薬で添加物の少ない食材に完全給食にこだわります。また、アレルギーの子どもにも個別に対応。食器は瀬戸もの、箸は天然木素材を使い、日本文化が持つ「本物」の重みに触れさせるなど、細やかな心で子どもたちの成長を育みます。

魅力その8 子どもたちに豊かな生活経験を

海や山、川など、自然の中で過ごした豊かな思い出を、いつまでも子どもたちの心にとどめてもらいたい。青い鳥保育園では、園外保育への積極的な取り組み、遠足、多園との交流会など、さまざまな体験の機会を保育の中に取り入れ、子どもたちの生活経験を豊かなものにすることで、自主性や創造性、人とかかわる力などを育んでいます。

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